Anker Soundcore Liberty Air 2 Proを購入!ノイキャンに加え外音取り込み機能付き!

どうもmasakiです。

先日こんなツイートしました。

首にかけるタイプのイヤホンを使っていました。

特に問題なかったのですが、ここ最近ちょっと使いづらくなりました。

というのも、マフラーをすると結構大変なんです。

首に引っ掛けるので、いつも迷うんです。

マフラーが先か、イヤホンが先か・・・。

しかもコードがあるので、さらに迷います。

コードが先か、マフラーを巻くのが先か・・・。

そこで最近発売されたというAnkerのイヤホンを買ったの開封していきます。

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Anker Soundcore Liberty Air 2 Proの開封

結構ずっしりと重みのある箱です。

蓋はマグネットで閉じてありました。

同梱物をみていきましょう。

まず目を引くのが大量のイヤーチップだと思います笑

様々なサイズのイヤーチップがあるので、自分に合ったものを装着しましょう。

僕はもともと付いていたものをそのまま使っています。

そして、こちらがイヤホンと本体です。

本体のカバーは奥にスライドをして開く仕様となっています。

イヤホンのアップです。

Airpodsに似ている形状ですが、カラーがブラックなところがかっこいいです。

※ホワイトのものもあります。

本体の前面にはバッテリーの残量ライトがあります。

本体の後ろ側には充電ケーブルの口とボタンがついています。

付属のUSB Type-C端子を差し込みます。

ボタンは3秒長押しでペアリング。

10秒長押しで、リセット機能を持ちます。

アプリで設定の変更が行える

専用のアプリ使うことで、様々な設定が可能になります。

アプリを起動したらまず、会員登録をしておきましょう。1分くらいで終わります。

会員登録が終わってアプリを開きます。

ヘッドホン→Liberty Air 2 Proの順に画面を進めていきましょう。

その後はBluetoothの設定です。

イヤホンを本体にセットしてスマホのBluetoothの設定でペアリングを行います。

アプリのホーム画面ではバッテリーの残量も視覚的にわかります。

モード設定に進むとノイズキャンセリングの細かな設定だったり、
外音取り込みモードだったり、カスタマイズ設定も可能です。

イコライザーのカスタマイズまでが可能なHearID 2.0というのを搭載しています。

これによりサウンドを自分好みに設定することが可能です。

まずこのイヤホンの使い方ですが、再生や次の曲に進んだりする場合はイヤホンのマーク部分を操作します。

そのカスタマイズもこのアプリで可能なんです。

ダブルタップ2秒間長押しが左右それぞれに備わっているので4パターンの登録が可能です。

再生以外にもノイキャンとモードの切り替えを登録することも可能です。

アプリはインストールしておくと非常に便利なので、自分好みにカスタマイズしましょう!

さいごに

音質も良く、ノイキャン機能、外音取り込みモード、操作のカスタマイズなど盛り沢山の機能です。

これで1万円ちょっとで買えるのはかなりお得だと思います。

僕も到着してから毎日愛用しています。

マフラーの悩みがこれでなくなりました笑

イヤホン買い替えようと思ってる人にはおすすめです!

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