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秦国武将一覧

【キングダム】秦国の武将一覧まとめ

秦国武将一覧

どうもmasakiです。

今回はキングダムの秦国の武将をまとめてみました。

秦といえばもちろん主人公である"李信"そして同期の"王賁"や"蒙恬"がいますね。

さらに六大将軍という伝説の大将軍たちもいました。

それぞれの将軍たちの直下の武将たちもクセがあり非常に見応えのある国だと思います。

秦国の武将に関しては、他国よりも事細かに階級が設定されています。

ここでは千人将以上の武将や大戦での副官を務めたものたちを紹介していきます。

もちろん大将軍、将軍も紹介していきます。

この記事は物語進行に合わせて更新していきます。

目次

旧・六大将軍

王騎(おうき)

王騎(おうき)
画像:キングダム 16巻
飛来するが如く、どこにでも現れその猛威をふるう姿から"秦の怪鳥"の異名を持つ。
秦国・六大将軍のひとりである。
最初に登場した将軍であり、大将軍でもある。
信の尊敬する大将軍で、shi後、その王騎の矛を信が譲り受ける。

白起(はくき)

白起(はくき)
画像:キングダム 21巻
秦国・六大将軍のひとりである。
危険を冒さぬ将であり、いつでも相手の心理が読めるほどの余裕を持っている。
築城の能力を持ち、戦中でも土城をつくり相手を苦しめていた。
長平の戦いが有名で、降伏した趙人40万人を生き埋めにした経緯を持つ。
その最後は自害で幕を閉じている。

王齕(おうこつ)

王齕(おうこつ)
画像:キングダム 29巻
秦国・六大将軍のひとりである。
六将一の怪力剛将である。

胡傷(こしょう)

胡傷(こしょう)
画像:キングダム 46巻
秦国・六大将軍のひとりである。
唯一の軍師あがりの六将であり、昌平君の軍略の師である。
頭脳だけで六将に登りつめ、ここに戦っていた六将だが、実際の戦略の大枠は胡傷が作っていたとも言われている。

司馬錯(しばさく)

司馬錯(しばさく)
画像:キングダム 34巻
秦国・六大将軍のひとりである。

摎(きょう)

摎(きょう)
画像:キングダム 16巻
秦国・六大将軍のひとりである。
王騎の妻になる予定であり、戦いの天才だった女将。
その正体は、戦神・秦王である昭王の娘である。

大将軍

麃公(ひょうこう)

麃公(ひょうこう)
画像:キングダム 30巻
本能型の極みにある大将軍である。
あらゆる戦場において、火のつけ所を探し、本能型でありながら龐煖の本質を見抜くほどの審美眼も持つ。
龐煖との激戦でその命を落とす。

蒙驁(もうごう)

蒙驁(もうごう)
画像:キングダム 11巻
白老の異名を持つ大将軍である。
冒険を冒さず、普通に戦い普通に勝つ、定石通りの戦いをする。
蒙恬の祖父にして、蒙武の父である。
蒙恬と信の前で静かに息を引き取る。
「すさまじい長旅であったな…親父殿…」と夕日に乾杯する蒙武のシーンは涙ものです。

張唐(ちょうとう)

張唐(ちょうとう)
画像:キングダム 28巻
蒙驁と同じく老兵であり、50年も矛と共に戦場を渡り歩いた大将軍。
成恢の毒に侵されながらも、武将の本来の強さを見せつけ討ち取る。
その後息を引き取る。

蒙武(もうぶ)

蒙武(もうぶ)
画像:キングダム 29巻
蒙恬の父であり、蒙驁の息子、そして秦国が誇る大将軍である。
中華最強を自負し、その実力も十分に備わっている。
巨体であり怪物級の力で大錘を操る。

騰(とう)

騰(とう)
画像:キングダム 35巻
当時の王騎軍の副将を務めており、現在は大将軍の地位をもつ。
王騎に近い実力を持っており、知略にも長けている総合的に優れている武将である。
「ファルファルファル」という掛け声で数々の武将を倒してきた。

楊端和(ようたんわ)

楊端和(ようたんわ)
画像:キングダム 41巻
数多くの山の民を従える女王で、shi王の異名を持つ。
さまざまな種族を仲間にできるほどの器がある。
秦国に対しての数々の援助が評価され大将軍の地位を持つ。

将軍

王翦(おうせん)

王翦(おうせん)
画像:キングダム 46巻
王賁の父親であり、王騎一族の宗家にして、「自分が王になりたい」という危険思想をもつ。
そして“絶対に勝つ戦”以外興味がなく、その知略は白起を彷彿させる。
またその昔、胡傷に”軍略の才”だけで六将の席に割り込んでこれる逸材とまで言わせた。

垣騎(かんき)

垣騎(かんき)
画像:キングダム 28巻
元野盗であり、六将に匹敵する力を持つ将軍。
"首斬り垣騎"の異名を持ち、独自の戦法で相手の嫌がることを残酷に行っていく。
敵兵に変装して自ら潜入したり、精神的な攻撃をしかけたりと、相手を知り尽くしてから攻撃を仕掛ける。
垣騎の"根"にあるものは、"全て"に対して"怒り"である。

録嗚未(ろくおみ)

録嗚未(ろくおみ)
画像:キングダム 35巻
王騎軍第1軍長を務め、その後は騰軍に所属しながら、騰とタメ口を聞き、窮地の場面でも命を落とさないキャラクター。
その実力はかなり賞賛されているが、いじられキャラとしての地位が強い。

隆国(りゅうこく)

隆国(りゅうこく)
画像:キングダム 35巻
王騎軍第2軍長を務めていた。
蒙武からの評価も高く、「俺の下に来い」とまで言わせていた。
細かく口うるさい性格で、信の面倒を見ていた。
また、羌瘣からは「細か」と言われていたため、女受けしないタイプではないだろうか。

千央(かんおう)

千央(かんおう)
画像:キングダム 12巻
王騎軍第4軍長を務めていた。
shi闘を最も得意とする。
飛信隊の信の功績をしっかりと叫んでくれるという粋な計らいをする。
また翌日にも「期待している」と声をかけてくれたりする良い上司である。

亜光(あこう)

亜光(あこう)
画像:キングダム 48巻
王翦軍の第一将を担う。
小細工を好まぬ武人であり、正面から堂々と思い切り敵にぶつかりにいく。
また、長年王翦の元で第一将を担っていたので、王翦の戦術をいくつか使うことができる。

麻鉱(まこう)

麻鉱(まこう)
画像:キングダム 49巻
王翦軍の第二将を担い、策を用いた戦い方を好む。
自身の矛を手にしていない瞬間に、別働隊として現れた李牧自らに首をはねられてしまう。
自軍の兵たちからものすごい慕われていて、「立って戦え」という号令はみんなの心に刻み込まれていた。

田里弥(でんりみ)

田里弥(でんりみ)
画像:キングダム 59巻
王翦軍の第三将を担っている。
あまり活発な姿を見せてはおらず、考えている慎重なタイプの将軍である。

倉央(そうおう)

倉央(そうおう)
画像:キングダム 58巻
王翦軍の第四将を担っている。
前髪の左側だけが流れていて特徴的である。
楽観的な性格で、頭脳を使う戦いよりも先陣を切って向かっていく戦い方をする。

段茶(だんさ)

段茶(だんさ)
画像:キングダム 57巻
亜光が負傷している間、亜光軍の大将代理として登場。

土門(どもん)

土門(どもん)
画像:キングダム 19巻
蒙驁所属の将軍。
山陽攻略編では第一陣を務めた。
同数で始まった先鋒隊として全兵士の士気に関わるとして、厳しい状況でも退くことはなかった。
また、劣勢の隊を鼓舞して回るほどの心強さも見せる。

栄備(えいび)

栄備(えいび)
画像:キングダム 19巻
蒙驁所属の将軍。
山陽攻略編では第二陣を務めた。
将軍であるが、信の活躍をちゃんと認めて伝え、指揮を上げる才能も持つ。
輪虎の"輪動"により中に入り込まれ、直接輪虎によって倒されてしまう。

羅元(らげん)

羅元(らげん)
画像:キングダム 19巻
蒙驁軍に所属する将軍である。
蒙恬が「あなたが討たれたら蒙驁軍じは機能しなくなる」と言うほどの人物。
その後、重騎と重歩兵が堅めて全く隙のない状態を作ったが、輪虎が現れ首を取られてしまう。

李信(りしん)

李信(りしん)
画像:キングダム 57巻
キングダム本作の主人公。
下僕から成り上がり、着々と階級を積み重ね、「李」という性をもらい将軍となる。
飛信隊という隊を率いて、諦めない心を持ち真っ直ぐに突き進む。
中華に名を轟かす天下の大将軍を目指している。

蒙恬(もうてん)

蒙恬(もうてん)
画像:キングダム 57巻
蒙武の息子であり、信と同期の将軍。
知略に長けており、将軍に階級を上げ万の兵を指揮することでさらに開花した。
その才能は王翦が側近に置きたいほどである。
自身の楽華隊(楽華軍)を率いて、自らが先陣を切り、相手の攻撃を受け流す能力を駆使して戦う。

王賁(おうほん)

王賁(おうほん)
画像:キングダム 57巻
王翦の息子であり、信と同期の将軍。
クールな性格でありながら、窮地でも一歩も引かぬ精神力も兼ね備えている。
槍使いであり、魏国史最強の槍使いである紫伯を一騎打ちの末破るという実力をもつ。
玉鳳隊(玉鳳軍)を率いている。

壁(へき)

壁(へき)
画像:キングダム 35巻
信と同様に着実に階級を上げ、武官の極みである大将軍を目指している。
成蟜奪還する討伐軍では総大将を務めた。
楊端和軍との共闘の場面では山の民から「ヘキショウグン!」と讃えられていた。

尚鹿(しょうかく)

尚鹿(しょうかく)
画像:キングダム 39巻
毐国との戦いにおいて、反乱鎮圧軍の副将に任命される。
壁の幼馴染であり、蛇甘平原より着々と階級を上げていた。
壁よりも戦歴は多い。

青忠(せいちゅう)

青忠(せいちゅう)
画像:キングダム 59巻
青忠水軍 大補給船団として秦の持つ水軍のほぼ全軍で黄河を渡っていた。
しかし趙軍は水路に張っており、上流下流の戦いを強いられる。
結局、秦水軍は壊滅させられた。

馬仁(ばじん)

馬仁(ばじん)
画像:キングダム 39巻
毐国との戦いにおいて、反乱鎮圧軍大将に任命される。

紀陸(きりく)

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趙国との戦争"南安の戦い"において総大将を務めた将軍。
この時、紀陸のshiによって王騎が変わって総大将となる。

黒剛(こくごう)

黒剛(こくごう)
画像:キングダム 5巻
"星眼の黒龍"の異名を持つ。
丸城の城主であり、根っこからの戦好きの将軍。
毎回 最激戦地に軍を投入し、shi地に生を拾う戦い方をする。
魏の将軍である呉慶に倒される。

衰夏(えんか)

衰夏(えんか)
画像:キングダム 34巻
成蟜軍将軍である。
眛広軍と戦いを繰り広げる。
蒲鶮側に寝返っていた龍羽に倒される。

龍羽(りゅうう)

龍羽(りゅうう)
画像:キングダム 34巻
成蟜軍将軍で登場したが、裏切り反乱軍の総大将となる。
趙の眛広将軍と共闘し、その後趙へ亡命する予定であったが、壁の弓隊に大敗する。

曹波広(そうはこう)

曹波広(そうはこう)
画像:キングダム 65巻
太原から出陣させた秦北東部軍の大将を務める。

風范(ふうはん)

風范(ふうはん)
画像:キングダム 65巻
太原から出陣させた秦北東部軍の将軍を務める。
二十万の軍のうち残った五万を率いて桓騎軍に合流をする。

その他武将

蒼源(そうげん)

蒼源(そうげん)
画像:キングダム 46巻
麃公軍に所属し、特殊弓騎兵団を作った、秦で唯一人「中華十弓」に名を連ねた達人。
その弓騎兵団は"蒼弓隊"と呼ばれ、その名を聞くだけで敵が震え上がるほどであった。
息子に、飛信隊に入隊した仁と淡がいる。

鱗坊(りんぼう)

鱗坊(りんぼう)
画像:キングダム 13巻
王騎軍第3軍長を務めていた。
渉孟に対して、「豚はいつも人から追われるものだろうが」や「やはり豚語は何を言ってるか理解できぬな」などとなかなか強烈な挑発をする。
合従軍では、臨武君に対して、「常軌を逸したその髪型に込められし気高い主張は何なのか」と強烈に煽る。
しかしその直後に白麗の弓で頭を射抜かれてしまう。

同金(どうきん)

同金(どうきん)
画像:キングダム 25巻
王騎軍第5軍長を務めていた。
臨武君と対峙し、一撃で倒されてしまう。

山秀(さんしゅう)

山秀(さんしゅう)
画像:キングダム 65巻
王騎軍の田里弥軍の千人将を務める男。
大梯子隊を率いており、よく喋る男である。

孫(そん)

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対魏侵攻戦において、蒙驁軍の副将を務めた。
南軍として向かったが、矢傷を追って退くことになった。

砂鬼(さき)

砂鬼(さき)
画像:キングダム 64巻
垣騎軍の最古参と言われる砂鬼一家の長。
拷問を得意としており、「中華一の不幸は砂鬼一家に捕まること」といわれるほど。

ゼノウ

ゼノウ
画像:キングダム 41巻
元は北で猛威を奮っていた一家の長。
現在は垣騎軍に所属しており、手掴みで大牛の首をねじ切る怪力の大男。

雷土(らいど)

雷土(らいど)
画像:キングダム 46巻
自軍を率いている垣騎軍の副官。
絶体絶命の時の"火兎"を鳴らす判断が早かったり、戦況をしっかりと見極めている。

摩論(まろん)

摩論(まろん)
画像:キングダム 42巻
垣騎軍の参謀を預かる"紳士"であり、五千人将である。
軍師のように戦略を寝練る。

黒桜(こくおう)

黒桜(こくおう)
画像:キングダム 42巻
垣騎軍の女副官であり、五千人将である。
ブサイクに厳しく、イケメンに優しい性格をしている。
敵の中心人物となるものを見定める力があり、その勘の良さはいつも外さない。

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倫玉(りんぎょく)

倫玉(りんぎょく)
画像:キングダム 48巻
垣騎軍所属、垣騎の側近である。
平地では倫玉騎馬隊の脚が活きる。
垣騎の言葉に対して「っすね!」を口癖のように多く使っている。

オギコ

オギコ
画像:キングダム 41巻
垣騎軍所属の千人将である。
垣騎は「面白い」という理由でオギコを千人将としている。
愛されるバカという存在である。

朱摩(しゅま)

朱摩(しゅま)
画像:キングダム 64巻
垣騎の懐刀である朱摩一家の長。
垣騎軍の中では決して大きな一家ではないが、一人一人が豪傑たちで、個々の力はゼノウ一家たちにも引けを取らない。

永力(えいりき)

永力(えいりき)
画像:キングダム 66巻
永力一家の長である。

卵樹(らんじゅ)

卵樹(らんじゅ)
画像:キングダム 66巻
卵樹一家の長である。

黄骨(こうこつ)

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扈輒軍との戦いで「一度この戦から下りる」と他のものを連れて逃げ出した黄骨一家の長。
報告を受けた倫玉たちに「一度下りるって何だ次はねェぞ」とつっこまれる。

土論(どろん)

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扈輒軍との戦いで黒桜軍に援軍に行く予定だったが逃げ出した土論一家の長。

幻砕(げんさい)

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扈輒軍との戦い土論一家の逃走と一緒に報告された、幻砕一家の長。
戦場とは逆方向に走っていくのを見られた。

余摩(よま)

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扈輒軍との戦いで、余摩一家が敵左翼の将である龍白公の倅である末の子"曹還"を捕らえる。
この行動が、龍白公を討つきっかけとなった。

弁(べん)

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扈輒軍との戦いで、他の一家が逃走する中で少しでも押し返すため粘っていた弁一家の長。

座甲(ざこう)

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扈輒軍との戦いで逃げ出した座甲一家の長。

辛々(しんしん)

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辛々一家の長である。
陣形を組むのに摩論に「そっちじゃない」と言われる。

免(めん)

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免一家の長である。
陣形を組むのに「走れ」と急かされる。

弦多(げんた)

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弦多一家の長である。

龍門(りゅうもん)

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龍門一家の長である。
陣形を組むのに一番時間がかかった一家である。

角雲(かくうん)

角雲(かくうん)
画像:キングダム 42巻
垣騎軍に所属する千人将である。
守りの達人"不動"の角雲隊を率いる。
矛と盾を装備した兵を密集させて鉄壁の守りを貫く。
登場したが7コマ目で紀彗に葬られる。

岳牙(がくが)

岳牙(がくが)
画像:キングダム 30巻
合従軍にて麃公軍の副官を務めていた。
非常に厳しい戦況でも仲間を鼓舞し闘った。

介億(かいおく)

介億(かいおく)
画像:キングダム 59巻
総司令の昌平君の側近である。
また、軍師学校で講師もしており、河了貂の先生でもある。
各所への援軍のタイミングが絶妙で、蕞での攻防戦では陰ながら活躍していた。

郭雲(かくうん)

郭雲(かくうん)
画像:キングダム 35巻
壁のいとこであり千人将である。
壁が将軍になったことを「一族が財をはたいて出征させた甲斐があったなー壁兄ィ」と冗談を言っていた。

縛虎申(ばくこしん)

縛虎申(ばくこしん)
画像:キングダム 6巻
とにかく突撃指示をしまくる千人将である。
しかしながら、先陣も後陣も騎馬も歩兵も等しく、全ては勝利のためにあるという考えを持つ。
味方が大勢やられた時ほど無茶をする性格。

郭備(かくび)

郭備(かくび)
画像:キングダム 18巻
下僕出身である千人将。
とても礼儀正しく、初登場時には大将首をあげていたほどの実力。
「貴士族なんかに負けるなよ 信」と言葉をかけてくれるほどのイケメン。
しかしすぐさま輪虎に暗satsuされてしまう。

常氾(じょうはん)

常氾(じょうはん)
画像:キングダム 19巻
山陽攻略編では臨時編成で急造された千人隊の千人将である。
栄備に、あっさりやられるなよと言葉をかけられる。
突撃後すぐに窮地に陥る。

乱銅(らんどう)

乱銅(らんどう)
画像:キングダム 18巻
千人将である乱銅。
降伏した相手を"犯す・奪う・koroす"と勝者に与えられる特権として好き勝手をしていた。
それを見た信が斬ってしまった。

比至(ひし)

NO IMAGE
千人将のひとりである。
輪虎に暗satsuされてしまう。

馬告(ばこく)

NO IMAGE
千人将のひとりである。
輪虎に暗satsuされてしまう。

陸(りく)

NO IMAGE
千人将のひとりである。
輪虎に暗satsuされてしまう。

太雲(たいうん)

NO IMAGE
山陽攻略編では臨時編成で急造された千人隊の千人将である。
序盤で輪虎に討たれ、隊が崩壊してしまう。

延比(えんび)

NO IMAGE
山陽攻略編では臨時編成で急造された千人隊の千人将である。
輪虎の精兵部隊に苦戦をし、隊が崩壊してしまう。

夏倉(かそう)

NO IMAGE
鄴攻略編にて登場、五千人将である。
王翦に招集かけられたが、コマに登場はしていない。

番陽(ばんよう)

番陽(ばんよう)
画像:キングダム 36巻
王賁が幼少期の頃から教育係として見守ってきた、
玉鳳隊の副長を務めており、王賁を誰よりも大切にしている老兵である。
番陽の有名なセリフとして、初登場時に飛信隊に向かって「全員 気をつけェ!」という言葉がある。

関常(かんじょう)

関常(かんじょう)
画像:キングダム 36巻
王翦軍から派遣され玉鳳隊に入隊した千人将である。
戦場の状況を判断し、鋭い対応を素早くできる。

亜花錦(あかきん)

亜花錦(あかきん)
画像:キングダム 61巻
王翦軍の亜光軍から三千騎率いて、玉鳳軍に移籍してきた。
「ギャギャギャ」「ギギギ」という笑い声と共に、自由奔放に戦場を掻き回す存在。
悪童や不世出の天才と呼ばれている。

胡漸(こぜん)

胡漸(こぜん)
画像:キングダム 55巻
昔からの蒙恬の教育係であり、楽華隊の副長である。
「じぃ」という愛称で蒙恬からは信頼があり、蒙恬のことを人一番気にかけている。
瀕shiの重傷を負いながら「失せろ 武神とやら」と龐煖に剣を刺すが、その後命を落とす。

愛閃(あいせん)

愛閃(あいせん)
画像:キングダム 59巻
蒙武軍から移籍し、蒙恬率いる楽華軍の副長を務める。
見た目と裏腹に超武闘派であり、率いる兵団の攻撃力も凄まじい。
愛閃の入隊によって楽華軍は圧倒的武力を手にした。

陸仙(りくせん)

陸仙(りくせん)
画像:キングダム 66巻
蒙恬率いる楽華軍で五千人将を務める。
那貴に「有名だ」と言わせるほど男で、楽華の"一番槍"とも言われる。

飛信隊

羌瘣(きょうかい)

羌瘣(きょうかい)
画像:キングダム 61巻
飛信隊所属の五千人将である。
"蚩尤"という一族出身であり、巫舞という技を使い人間離れした動きと強さを持つ。
その強さは武神・龐煖に対しても引けを取らないほどの圧倒的な強さである。

渕(えん)

渕(えん)
画像:キングダム 42巻
元々、王宮と信との連絡係を務めていた。
信が王騎の特訓を受ける時から共に行動し、結成当初から飛信隊の副長を務める千人将である。
大した武力も知略もないが、人一倍の責任感を持っている。

楚水(そすい)

楚水(そすい)
画像:キングダム 19巻
元は郭備隊の一員であったが、郭備のshi後飛信隊へ入隊。
飛信隊にて副長を務める千人将である。
落ち着いた性格で、隊を見守ってくれるような存在。

岳雷(がくらい)

岳雷(がくらい)
画像:キングダム 33巻
元は麃公軍であったが、麃公のshi後、飛信隊に千人将として入隊。
大柄の男で、入隊時には、「台頭していく漢や隊はこんなものだ」と飛信隊の居心地の良さを語っている。

我呂(がろ)

我呂(がろ)
画像:キングダム 42巻
元は麃公軍であったが、麃公のshi後、飛信隊に入隊。
後がない場面での大役で抜擢された渕に対して違和感を覚えていたが、渕の活躍後ちゃんと認めている。
正直であり、筋を通すきっちりした人格である。

那貴(なき)

那貴(なき)
画像:キングダム 41巻
元垣騎軍の側近であり、現在は飛信隊に所属する千人将。
垣騎軍よりも飛信隊で食べる飯がうまいという理由を伝えて移籍した。
普段は温厚だが、キレたら雷土よりもおっかないらしい。

田有(でんゆう)

田有(でんゆう)
画像:キングダム 47巻
飛信隊所属の千人将である。
元々は大工の棟梁であり、大柄の男である。
信に対しては蛇甘平原の戦いで出会った時から尊敬している。

崇原(すうげん)

崇原(すうげん)
画像:キングダム 54巻
飛信隊所属の千人将であり、歩兵長を務める。
登場時から凄腕の剣使いで飛信隊新人達から尊敬されている。

軍師

昌平君(しょうへいくん)

昌平君(しょうへいくん)
画像:キングダム 40巻
秦軍の総司令官であり、その知略は凄まじいものである。
また、幼少期は蒙武よりも武力が優っていたこともあり、全てを兼ね備えた人間である。
誇張していうなら武力は蒙武級、誇張なしで頭脳は李牧級と、側近の介億は語る。

河了貂(かりょうてん)

河了貂(かりょうてん)
画像:キングダム 42巻
梟鳴族の末裔であり、飛信隊の軍師である。
軍師として非常に優秀で、昌平君にして「無手」と言わせた状況でも諦めずに打開するほどの才能を持つ。
幼少よりサバイバルのような生活を行なっていたため、気性は少々荒かったりもする。

蒙毅(もうき)

蒙毅(もうき)
画像:キングダム 60巻
蒙恬の弟である。
昌平君の軍師学校で学び、その軍才が開花する。
重要な大戦の戦略会議に呼ばれたりするほど活躍を見せる。

さいごに

いかがでしたでしょうか。

信は大将軍になることが確定されていますので、記事も更新していきます。

同じように、蒙恬や王賁も昇格していくことでしょう。

そして新・六大将軍が近々誕生します。(ジャンプでは既に誕生してますね)

コミックの発売に対応してどんどん更新してくのでお楽しみに。

それではこのへんで。

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